リフォームみずまわり編
事例1
リフォーム前:ガスコンロが冷蔵庫と棚にはさまれ、流し台からも離れた場所にあるため使い勝手が悪いようです。窓回りがふさがれているため日差しも入りませんね。   リフォーム後:システムキッチンならコンロとシンクが適度な近さに。作業スペースも確保。扉は人気のパステルイエロー。窓まわりもすっきり。壁はお手入れ簡単のキッチンパネルでお掃除ラクラク。
 
事例2
リフォーム前:広めの室内に対して浴槽が少し小さめですね。壁や床のタイルは目地のお手入れが大変。また、在来工法は断熱効果が低く、冬場はひえびえ・・   リフォーム後:ユニットバスなら浴槽は足を伸ばせる広々サイズ。壁は鏡面パネルでお手入れラクラク。断熱効果が高いうえに、乾燥、暖房機能がついているので冬もあったか、洗濯物も干せますね。
     
事例3    

リフォーム前:リビングとキッチンが同じスペースにあるので、一体感を考えて設計。機能性の高いキッチンをご希望とのことでショールームでじっくり選んでいただきました。

  リフォーム後:引き出しはオールスライドタイプ。深鍋やホットプレート、ビールケースもぴったり収納。念願の食器洗い乾燥機も入れました。高くて手の届かなかった吊戸棚も、天井を一部下げることで解決しました。
     
事例4    

リフォーム前:コンクリートの壁や床、窓からの冷気で冬場はヒヤッと冷たい浴室に。急激な室温の変化は心臓に負担がかかります。また、浴槽のまたぎが高いので、お年寄りや子どもさんは、出入りが大変でした。

  リフォーム後:ユニットバスは断熱性、耐震性が高く、浴槽も広々。またぎも適度な高さなので出入りやお掃除も楽ですね。 乾燥、暖房機能つき。手すりも好きな位置につけられます。
     
事例5    
リフォーム前:コンク浴槽がやや小さめですね。水栓もひとつにまとめたいですね。また、浴槽や床の老朽化は水漏れが心配です。土台を腐らし、白アリの原因になったりもします。   リフォーム後:省スペースタイプながらも浴槽を最大限に広げ、水栓もコンパクトにまとめました。浴槽と床はFRP(強化プラスチック)性、一体型なので水漏れにも強い構造です。
     
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